鎮西学院高等学校

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教育理念

Education policy
神の愛を知る
奉仕の心を養う教育
建学の精神
建学の精神
品性高潔なる
クリスチャンジェントルマンの育成
1880年、神様からの使命(ミッション)を受けた創立者C.S.ロングは、自らの命の危険を顧みず、遥か1万1千キロ離れたアメリカの地から、日本の西の果て長崎にやって来ました。本校はその博士の意志を継ぎ、「品性高潔なるクリスチャンジェントルマンの育成」を建学の精神とし、キリスト教の教えに基づき、一人ひとりを徹底的に大切にする人格教育を行ってきました。
>>「クリスチャン・ジェントルマン」とは
校訓(スクールモットー)
「敬天愛人」
第15代院長川﨑 升は,人間が人間である理由は、肉の塊ではなく、機械でもなく、「自導自治(自ら目標を立て、自ら解決法を探し、事を成す)」の力を有する「人格」にあると考え、その人格を完成する工夫と努力とが鎮西学院の教育の特色であると述べました。その人格教育の柱として「天(神)を敬い、人を愛する」という考えを校訓と定め、以来この言葉は学院教育の象徴となっています。
校訓
育てたい生徒像
育てたい生徒像
品性高潔で、自導自治の力を有し、
目に見えないものを
見ることができるような生徒
世の中には、愛・友情・優しさ・思いやりなど、目に見えるものよりも目に見えないものの方が大切なことがたくさんあります。本校の生徒たちはキリスト教の温かな校風の中で自然とそういうもの感じることができるようになっていきます。
理想とする教職員像
品性高潔で、生徒一人ひとりを愛し、
教育活動を通して
人生を教えることができるような教職員
教職員は学校生活の中で率先垂範を心がけ、人間を育てるのに欠かせない「恩愛の情(慈しみ育む心)」を、生徒と共にキリスト教から学びながら、一人ひとりを徹底的に大切にする教育を行います。
理想とする教職員像
教育の3つの基本方針
教育の3つの基本方針
Students First!
―教師が自分の建前や面子よりも生徒の思いを優先し、
 本音で接し合える関係を作る。
Believe Your Students!
―生徒の可能性を信じる。
We’re Touching the Future!
―常に生徒、家庭、学院、
 そして日本の未来に触れているという自覚と責任を持つ。